斉吉商店「金のさんま」

¥ 1,000

説明

代表的な秋の味覚「秋刀魚」。これからの季節「ひやおろし」と合わせてオススメいただきたいのが、気仙沼のおふくろの味『金のさんま』です。
創業当時から継ぎ足している返しだれと生姜で、甘辛く炊き上げています。骨までやわらかいので、お子様でも安心してお召し上がりいただけます。日本酒にもご飯にも相性抜群の逸品です。「さんまが炊けること、お客様にお渡しできることが何よりの幸せです」という気仙沼・斉吉商店から、今年も三陸の秋の味覚をお届け致します!

■斉吉商店の『金のさんま』とは

❶旬のさんまを使用
秋に三陸北部沖で水揚げされた脂ノリの良い旬のサンマを冷凍保存し、年間通して炊き上げています。
❷味の決め手は「返しだれ」
継ぎ足して使っている返しだれは、大震災の際も命がけで持ち出し守った”創業当時からの自然の旨味の積み重ね”です。
❸命名のその訳は
骨までやわらかなのに、煮崩れさせず炊き上げるのはさすがプロの技!タレが染み込み、黄金に炊き上がるその見た目から「金のさんま」と命名されました。

【賞味期限】要冷蔵にて2ヶ月
【原材料名】さんま(三陸北部沖)、三温糖、醤油、清酒、生姜、みりん、還元水飴、玉砂糖、魚醤(原料の一部に大豆小麦含む)

 6切入り 1000円